「どうした?」「大丈夫?」「信友だから何でも聞くよ」って、
みんなそう心配しちゃった。
嬉しいわ、本当に嬉しい...そして、笑って答えて...
「なんでもない」「大丈夫」「えん、あったらきっと話す」って、
これだけでいいんだ...
「恋したい、寂しいから...一人じゃイヤ...」
夜ちゃんにわがままにしました。
「条件は?どんな男が好きなの?」
「日本語がしゃべれると声がいいと穏やかな仕事とシャンハイ人。」
「...待ってでね、あたし探してみる。」
「まあ~待ってるから」
「今がないけど、きっと現れるさ!」
「まあ、いいんだ」
H姉ちゃんは彼氏と別れちゃった、理由は...
まあ~そんな男最低。
やっぱりやめよう、男なんか要らない?
感じは微妙。
寝るわ、仕事もまだだし、あした頑張る。
あたい今、笑っている、その黄薔薇のように笑っている...
お休み、ありがとう、あたいきっと大丈夫...
2009/08/10
2009/08/10 23:47 | 唠。








